【ノリと勢い】最強ヴィランはどうやって倒された?パート4【MARVEL/MCU】

マーベル



今回は割とまともだぞオメェ(錯乱)

パート1⇒https://www.youtube.com/watch?v=0YP6Z41CHp4&t=174s
パート2⇒https://www.youtube.com/watch?v=tM7ItPr731k
パート3⇒https://www.youtube.com/watch?v=4C5bZ46HklY&t=621s
パート5⇒https://www.youtube.com/watch?v=jodW73vPOno&t=1s

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【補足】
<ゴア・ザ・ゴッド・ブッチャー>
●ゴアの家族:母親は肉食獣に襲われ、妻とお腹の子は崖崩れで、最後の息子は飢えと熱射病により亡くなっている。
●ゴアの復活した妻子:ネクロソードにより創造したことが示唆されている。完全に独立した自我があり、息子は最終的にゴアを裏切っている。
●「神々のトーナメント」:原文は「The Tournament of Immortals」で詳細は不明。どんな「Immortals」が参加しているかもわからないので、どのぐらい凄いのかもピンとこない。
●2本のムジョルニア:未来の老いたソーのムジョルニアをもらったため両手にムジョルニアという恐ろしい状態になっている。
●そんな2本のムジョルニアの雷撃を受けて生きてるゴアって凄いね(ネクロソードのバフは消えているのに)。
●ゴアはいろいろあって復活したが、現在はジーン・グレイ(フェニックス)に星にされ死亡している(文字通り)。

<ヌル>
●ちなみにヴェノム3はまだ見てないです。
●ヌルは第6宇宙と第7宇宙の間に生まれたと言われています。なのでギャラン(ギャラクタスの中の人)の方が先輩です。
●今まで倒した存在のパワーを吸収し利用していたヌルだったが、ヴァルキリーらがその繋がりを断ったことでヌルは弱体化している。

<シセ・ネグ>
●「Sise-Neg」の読み方は、カタカナ表記だと「シセ・ネグ」や「シス・ネグ」が近いと思う。
●シセ・ネグは18世紀のパリでカリオストロを名乗っていた。実はカリオストロというキャラは別でおり。本人は宿敵のドラキュラとよろしくやっていたらしい。
●ちなみに「現在の自身の存在を危険にさらすことなく過去を改変する魔法」は、シセ・ネグが18世紀に記した「カリオストロの書」に記されている。
●彼は「ネクサス・ビーイング」という、確率と未来を変える多次元宇宙の存続に関わる重要な存在と言われている。他にも「マーリン」「カーン」「ワンダ」などがネクサス・ビーイングと呼ばれる。
●宇宙の神秘のパワーの総量は決まっており、使う人数が少ないほど多くの神秘パワーを得ることができる(今も生きてる設定かは不明)。そのためシセ・ネグは徐々に宇宙の歴史を遡っていた。

<ドクター・ドゥーム>
●後に明かされるが、ギャラクタスのバリアはシルバーサーファー自身ではなく、ボードの方を感知して通せんぼしていたため、Dr.ドゥームはバリアで爆散した。
●ちなみにDr.ドゥームがシルバーサーファーのパワーを得る話のサブタイトルは「ドゥームズ・デイ」。

【チャプター】
00:00 ごあいさつ
00:43 ゴア・ザ・ゴッド・ブッチャー
03:07 ヌル
05:14 シセ・ネグ
07:28 ドクター・ドゥーム(悪魔博士)
11:21 ごあいさつ

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