概要欄10,000字にならないかな。
ギャラクタ:https://www.youtube.com/shorts/oBl_JZBrNYk
キャップの盾:https://www.youtube.com/watch?v=OIzyc1Qr4fw&t=144s
最強ミュータント:https://www.youtube.com/watch?v=NiUuV5Sh860&t=501s
デス完全解説:https://www.youtube.com/watch?v=pH0-vXHVeZA&t=1181s
スクイレル・ガール:https://www.youtube.com/watch?v=FaPVeS_PAF8
※この動画に使われている素材はすべて引用であり、著作権を侵害する目的で制作したものではありません。チャンネル内における動画にて使用している画像や動画などの著作権は、各権利所有者様に帰属致します。
【補足】
<あらすじ>
●フランクリン・リチャーズ:リード・リチャーズの長子で、現在の宇宙の終焉と次の宇宙の誕生に立ち会う事を運命づけられた存在。現在は一時的に能力を手放し、無能力者を装って一般人を楽しんでいる。
●地球次元最高の魔術師:ソーサラー・スプリームは次元ごとに存在しており、「パープル・ディメンション」のソーサラー・スプリーム「アガモン(故人)」、「6次元」のソーサラー・スプリーム「ティボロ」などがいる。
●未来のラトベリアの悲劇:ラトベリアは壊死毒によって住民が皆56しにされてしまい、ドゥームはその解決策のために過去へとタイムトラベルし、抗体を持つカニを探し分析しようとしていた。カニて…。あまりにもアホらしかったのか、この解決策は(作家によって)なくなった。
<ギャラクタ>
●母親はおらず、ギャラクタスが1人で生んだっぽい。
●公式同人誌って?:いわゆる非カノン(Non-canon)と呼ばれるコミック。マーベルが発売しているが、主軸のユニバースやその他のマルチバースと過程しても矛盾が多すぎるものは、そのように(読者や編集者によって)呼ばれる。ギャラクタに関しては編集者のトム・ブレヴォートが非カノンと発言している。
<アダム・ウォーロック>
●ソウルジェムの行方:2021年以降「ソウルジェム」は2024年9月まで「ウォード」というシンセゾイドに吸収されているはずだが、いくつかのコミックではアダムの額についたままである。
<キャプテン・アメリカ>
●キャップの盾の素材:MCUで映像化する際に「アダマンチウム」の権利を20世紀FOXが所有していたため、ヴィブラニウム製となった。
<ドクター・ストレンジ>
●死の化身:MCUドラマ「アガサ・オール・アロング」でも登場したデスのこと。
●ストレンジの死:カエシリウスに短刀で刺され56されたが、デスとの取引もあり後に完全復活した。1年で復活と言ったが、実際には「ハーヴェスト・マン」という別名で地球に降り立っており、死んでた期間は1ヵ月半ぐらいである。
<グルート>
●喋れてた時期は、生みの親と言えるコズミック・ビーイングのガーデナーを正気に戻したお礼として、喋れるようにしてもらった。そのうち効果はなくなった。
●グルート以外のフローラ・コロッシ達も「I am ●●」と喋る。
<ホークアイ>
●クリントがキャプテンアメリカのコスチュームを着たのは「Fallen Son: the Death of Captain America #3」。すぐにスティーブの偉大さを実感し、その号の中でコスチュームを脱いでいる。
<ヘラ>
●生まれた際に(タイムストリームで過去に来た)サノスに56されそうになるも、ドクター・ドゥームに助けられている。
●ロキに引き取られた際には、ロキとアンダボガによって順調に教育され、あの性格になったらしい(教育成功?)。
<ハルク>
●ブルース・バナーの父親は、成長したブルースと母親の墓の前で言い争い、ブルースに突き飛ばされて墓石にブツかって死亡した(ザマァ)。
●「ワン・ビロウ・オール」については動画参照:https://www.youtube.com/watch?v=XJC1K0QputI&t=590s
<アイアンマン>
●エマ・フロストの結婚についてはこちらのショート動画参照:https://www.youtube.com/shorts/MUB36-jNzIo
●エマは離婚する前に、大規模なテレキネシスで株式市場を操作して大金を手に入れており、その一部をトニーに譲渡している(大犯罪です)。
<ジェフ>
●かわいい。
<ロキ>
●「ゴッド・オブ・ストーリーズ・ロキ」についてはこちら:https://www.youtube.com/watch?v=iLiFwTEqGyA&t=80s
●最強そうな能力ですが、最近のコミックではデバフかかっており、似たようなことできる「ブラギ」というキャラも出てきた。
<ルナ・スノー>
●1分解説:https://www.youtube.com/shorts/QTA_Z9l4p4c
●核融合炉搭載のコンサート会場は、スターク社製です(納得)。
<マジック>
●イリアナをバカと言いましたが、実際にバカかはわかりません。でも最近のコミックでの扱いはそんな感じ。正直可愛いです。
●ソウルソードは、神秘的なモノや存在にダメージを与えることができるという設定だが、普通にセンチネルをぶった斬る場面もあるため、まぁ作家の匙加減である。割と魔法のカウンターとなる武器で、非常に便利。
●リンボ:基本的にベラスコという悪魔が支配している悪魔と魔法のポケット・ディメンション。地獄っぽい見た目だが、別に死者の魂とかは基本ない(はず)。作家もよくわかんないので何個かリンボがあったりする。
<マンティス>
●「セレスティアル・マドンナ」という名称だけ聞くと、なんかセレスティアルズ(種族)と関係ありそうなのですが、僕が知る限り別に関係なさそうです。
●ちなみに宇宙を担うとか言われてた子供の「クォイ」は、変なエイリアン♀と駆け落ちした後、地球侵略の最前線に立ったが、ファンタスティック・フォーとアベンジャーズに阻止された。今は遠くの惑星で自身の種と共に隔離されたが、平和に暮らしているっぽい。
<ムーンナイト>
●ムーンナイトの過去はレトコンされたり、コンシュの存在自体を曖昧にしたものもあったが、現在はコンシュは存在する神と断定されている。
●最後のコマのムジョルニアを持ち上げた風の場面は「Doctor Strange : Damnation #3」の一幕。持ち上げたようにしか見えないが、後に作家の「ドニー・ケイツ」が「あれはムジョルニアをソーが呼び戻した際に、偶然マークが持ち上げたようになっただけ」と釈明している。
<ネイモア>
●マーベル初のコミックと言われる「Marvel Comics #1(1939/8/31)」には、ヒューマントーチやエンジェルなどのキャラも登場しているが、実はネイモアだけはそれよりも4ヵ月以上早く映画館の宣伝本「Motion Picture Funnies Weekly(1939/4/5)」に登場している(「Marvel Comics #1」にはこれを再録したものが載っただけ)。そのためマーベル最初のヒーローと言えるかもしれない。
<ペニー・パーカー>
●Earth-14512:エヴァンゲリオンや攻殻機動隊、AKIRAなどの、日本のアニメや漫画などで見たことあるキャラ達がいっぱいいる世界。
●ちなみに「SP//dr」はオブコープ社が開発したプロジェクトであり、放射性のクモに噛まれることで操縦が完璧なものとなる。9歳の時にペニーも(ベンとメイによって)蜘蛛に噛まれた。
<サイロック>
●サイロック名自体はベティ人格の際に名乗っていましたが、精神戻った後も引き続き名乗っている。
●元々のカンノンは低レベルのテレパシー能力だったが、ベティ・ブラドックに長く肉体を預けていたことで、精神が元に戻った後も高レベルテレパス能力を発揮できている。
<ロケット・ラクーン>
●ロケットがワープワールドで生まれ育ったのか、地球から連れてこられたのかは定かではない(コミックでは両方に言及あり)。
●ロケットはガモーラと共にバドゥーンに捕らわれていた際、サム・アレキサンダーの父親を含むノヴァ・コープスに助けられている。
<スカーレット・ウィッチ>
●ロットキルで「エンポリアム」という魔法雑貨店を営んでおり、助手兼店員として「ダーシー・ルイス(MCUから逆輸入)」も働いている。
●アマランスは謎大きキャラクターで、現時点(2024年11月)では情報があまりない。魔法や呪文を消去する能力があるっぽく、アガサでも手に負えなかったらしい。
<スター・ロード>
●スパルタックスとバドゥーンという種族は戦争をしており、スパルタックスの血統を消そうとして、バドゥーンのエイリアンがピーターの母親を56した。
<ストーム>
●女性で初めて「アベンジャーズ」と「X-Men」と「F4」の主要3団体に所属した人物。男性ではスパイダーマンとウルヴァリンがいる。
●昔もハンマーを掲げて雷の女神と呼ばれていましたが、あのハンマーはムジョルニアではない。
<パニッシャー>
●妻のマリアはハンドによって生かされていた。しかし子供に関する記憶は失っていた。
●ちなみにマリアは、新たにパニッシャーの子供を妊娠しているっぽい。
<ソー>
●ソーはエンチャントレスの策略で、ロクソンのダリオ・アガーの殺害容疑をかけられており、米国滞在への影響などもありアベンジャーズを抜けている。
<ウィンター・ソルジャー>
●ウィンター・ソルジャーの登場は「Captain America #1(2004年11月)」ですが、全身が登場したのは#6なので2005年表記としています。
●ちなみにバッキーが復活した年に、DCコミックでも長らく復活しない神話のあった「ジェイソン・トッド」も復活しているらしい。
<アイアンフィスト>
●不死の龍ショウ・ラオ:アイアンフィストのパワーの源の存在。歴代アイアンフィストはラオを倒して心臓をもぎ取ることでアイアンフィストとして正式な称号を獲得する。リン・リーは例外。
<ウルヴァリン>
●コミックによって出生年が1885年だったり、1882年だったりする。
●最近はカナダでソロキャンパーしたりしてる。
<ブラックウィドウ>
●婚約中のレッドガーディアンよりも、バッキーの方が好きだったらしい。
<クローク・アンド・ダガー>
●Mrネガティブは、ライトフォースとダークフォースを操る能力。
●D’Spayre:3人を変異させた「D-Lite」という薬物に影響を与えたらしい。
【チャプター】
00:00 ごあいさつ&注意
01:08 世界観と2人のドクター・ドゥーム
03:53 ギャラクタ
04:37 アダム・ウォーロック
05:17 ブラックパンサー
05:56 キャプテン・アメリカ
06:49 Dr.ストレンジ
07:26 グルート
08:09 ホークアイ
08:46 ヘラ
09:38 ハルク
10:24 アイアンマン
11:02 ジェフ
11:29 ロキ
12:01 ルナ・スノー
12:35 マジック
13:29 マグニートー
14:11 マンティス
15:27 ムーンナイト
16:08 ネイモア
17:05 ペニー・パーカー
17:55 サイロック
19:02 ロケット・ラクーン
19:53 スカーレット・ウィッチ
20:53 スパイダーマン
21:25 スターロード
22:11 ストーム
23:18 パニッシャー
23:59 ソー
24:44 ヴェノム
26:09 スクイレル・ガール
26:53 アイアンフィスト
27:33 ウルヴァリン
28:15 ブラックウィドウ
29:00 クローク・アンド・ダガー
29:57 補足&ごあいさつ
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